竹口耕輔と申します!自己紹介と初エッセイ

エッセイ

はじめまして!

このたび「遊ぶ門には福来る。」さんとありがたくご縁がありまして、今後こちらでライターをさせていただくことになりました、竹口 耕輔と申します。諌早市出身、長崎市在住の31歳(2019年現在)です。

昔から、身の回りの物事をじぶんのフィルターをとおして文章におこすことが大好きでした。「文章をかくことを仕事にしたい!」とずっと思っていたので、今回このような機会をいただけたことに至極感謝のおもいがあります。

ふだんは長崎市内のデイサービスで理学療法士として就労しています。
そのかたわら「竹口亭 ホワイトボード」名義で、ホワイトボードをつかった落語の慰問活動をさせていただいています。

また、ユーチューバー「雑煮チャンネル」、演劇、コント、漫才、ときおりドラムとカホンの演者をさせていただいています。ものすごく蛇足ですがこれらを併行できるのはすべて、独身だからこそ成せるワザだと自負しています。笑

趣味はバスケット、将棋、音楽鑑賞です。

話をもどしまして(どこからどこへ?笑)さっそくですが、稚拙ながら初となる記事をかかせていただきました。

本記事のテーマは「スポットライト」です。

またも蛇足ですが今後こちらで私の記事をご覧いただいた皆さまに、すこしでもその行いに意義をもたせるべく、コメントやリアクション等いただけますとそれも至極感謝でございます。それらをもとに更なるレベルアップにつとめてまいります。

ぜひとも、よろしくお願いいたします!!

エッセイ「スポットライト」


“長崎の魅力” を文字や映像などの媒体でお伝えされてる団体、「遊ぶ門には福来る。」(当サイト)の代表、ちょーのくんと飲み語りをいたしました。

彼、僕からみたら、ポテンシャルありあまる謙虚な天才です(どこから目線)。

YouTubeチャンネルの話から記事の話、はたまたおたがいの将来的展望など。
“長崎で面白いことをやっていきたい”という共通のおもいのもと、夢あふるるひとときを過ごさせていただきました。

しかし彼は来月からしばらく長崎をはなれることに。
ですが出先でもかわらず活動をされたり、映像制作などのオリジナルの支援活動はつづけていくとのこと。

“もし自分の活動で誰かを応援できればそれで良い。自分は表に出なくていいんです ”

話が終盤にさしかかったころ彼はそう言ったが、本心なのだろう。そういう人ほど内に魅力をひめているし、人として真に信頼されるとおもう。

そしてぜひぜひ表にでて、スポットライトを大量にあびてほしい(笑)

そういう人たちにこそほんとうの、ほんとうの福が来てほしいものです…!

ライター/竹口耕輔

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