あそふくの勧め

「あいみょん」ほんのり突き刺さる歌詞の魅力。

自らを取り巻く環境を心から幸せに思えない。だけど、それを覆すようなアクションも起こせない。そういう中途半端な自分にモヤモヤするというこの気持ちは、昨今の日本人の多くが一度は抱えたことのある気持ちなのではないのでしょうか。もちろん、そうでない人もいると思うし、そういうメンタリティを持ち合わせている人を否定はしません。

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「ひるじげドン」の過去の主題歌とは…?

「ひるじげドン エンディングテーマ」以外に検索ワードの入力しようがないんです。更にこのワードでは出てこない。もちろん、「ヨッデイ!!」で調べても出てくるわけがありません。果たして「ヨッデイ!!」で正解なのかも分からない。どこを見渡しても砂、砂、砂の大砂漠。乾ききった喉を潤してくれるオアシスはどこにもないのか…。

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「Awesome City Club」の音に乗れずにはいられない!

atagi(Vocal/Guitar)、PORIN(Vocal/Synthesizer)、モリシー (Guitar/Synthesizer)、マツザカタクミ (Bass/Synthesizer/Rap)、ユキエ (Drums)から成る、メンバーの多種多様な音楽的ルーツをMIXした男女ツインボーカルの5人組。

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「addworks」古藤翔太が生み出す爽快感を聴き逃すな!

路上ライブが終わって長崎へ帰る車内で、ずっとこのCDを流していました。収録されていた3曲に対して、長崎まではおよそ2時間。単純にそれぞれ10回ずつ聴いた計算になります。特に「Material」をヘビロテしてました。それほどまでにaddworksのカッコよさに惚れてしまいました。

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「くせのうた」(星野源)の歌詞に込められた思いとは…

「君」を深く知ることで、「僕」やほかの人とは違うその人の一面を知ることになる。実は「君」を知ることは、良いことばかりではないのかもしれない。「君」を「知りたい」と思うには、「僕」とはまた違う「全部」を抱えている「君」の、どんな一面も受け入れられるようにならないといけない。

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「ポルカドットスティングレイ」の疾走感がたまらない

とにかく耳に入ってくるメロディが心地いいんです!
このバンドの疾走感がたまらないんです!!