あそふくの勧め

「Awesome City Club」の音に乗れずにはいられない!

atagi(Vocal/Guitar)、PORIN(Vocal/Synthesizer)、モリシー (Guitar/Synthesizer)、マツザカタクミ (Bass/Synthesizer/Rap)、ユキエ (Drums)から成る、メンバーの多種多様な音楽的ルーツをMIXした男女ツインボーカルの5人組。

KALDI
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「もへじ」のりんごジュースが美味しい!

不思議なもので、スタバの新作が出たらすぐにお店に駆け込むのに、ビッグマックセットなんてしょっちゅう食べるのに、このりんごジュースを初めて見たときは高いと思いました。いまの自分なら、このりんごジュースのためならスタバの新作もビッグマックのセットもいくらだって我慢できます。…と豪語したものの、結局どちらも買います。

観光

「ブック船長」(長崎市)で地元・長崎を知る!

本が置かれているそれぞれの本棚(と表現していいものか迷いますが)には「~丸」と名前が付けられています。そうです、船をモチーフにした本棚になっていたのです。お店の名前の由来が気になっていましたが、全て繋がりました。置いている商品からお店の名前まで、長崎を彷彿とさせるこだわりが素敵なお店でした。

グルメ

「旬菜食堂まんま家」(長崎市)安くてボリューム満点の定食をいただく!

漬け物もおひたしもきんぴらも、そして濃い目の生姜焼きも。どのおかずと組み合わせてもご飯と合うので、ワクワクが止まりません。「これもうめぇ!あれもうめぇ!お味噌汁でひと息…。」食べ終わるまで終始こんな感じ。まさに理想的な三角食べ。

エッセイ
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【第14話(終)】Team History 2011-2019

こんな経験が出来たのは、ひとえに自分の発言に賛成し一緒にHYTを立ち上げてくれた平田・増田。Planetとして活動するきっかけを作ってくれた上野・敦志。活動休止後に再起を促してくれた健斗・宏嗣・和也。そして村崎・蓮・泰樹をはじめ、今までもこれからもチームに関わってくれたメンバーや周りの支えがあってこそだと、心から感謝している。

エッセイ
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【第13話】Team History 2011-2019

前回参加していた時はリーグの参加は強要していなかったものの、「みんなが出るなら…」くらいの気持ちで登録をしてくれていた人もいると思う。しかし今回の選手登録は、同じように「出たい人は登録して、試合は出なくてもいいという人は強制はしない」と言い、それぞれが本当の気持ちで登録したり、登録しなかったりの選択が出来た。

エッセイ
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【第12話】Team History 2011-2019

和也と宏嗣と、やっぱりこのチームでもう1回活動したいって話をしました。和也の友達の蓮と泰樹も一緒にしたいって言ってくれているので、またチームとしてやり直したいです。
相変わらずカワイイ顔をしていた健斗だったが、暫く会わないうちに頼もしくなっていた。そして、この話をこの場に、一番に持ってきてくれたことが嬉しかった。

エッセイ
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【第11話】Team History 2011-2019

募った想いを一通り話して、健斗はしっかりと耳を傾けてくれた。健斗たちだけが悪い訳ではなく、上手く分散できなかった自分にも責任があった。結局、毎熊と衝突したときから何も変われていなかったんだと痛感した。抜けるところで力を抜けず、抱え込んだ不安を、責任感を盾に振りかざしていた。

エッセイ
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【第10話】Team History 2011-2019

開幕戦で白星を飾り、幸先の良いスタートを切ったチームだったが、相対して練習の参加率が極端に減り始めた。この時は気付かなかったが、ほとんどのメンバーが「1シーズンを戦い抜いた」ことで慢心し、熱が冷めきっていたような状況に陥っていた。

エッセイ
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【第9話】Team History 2011-2019

最終ピリオドに入っても状況は変わらなかったのだが、3点差をつけられたタイミングで健斗が放ったミドルシュートのこぼれ球を宏嗣がなんとかゴールにねじ込み1点差に詰め寄ると、続く相手の攻撃を宏嗣がわずかに触ってカット。ルーズボールを拾った和也が矢のようなボールを前線に送ると、走り出していた健斗がそれに反応した。ここで事件が起こる。